終身医療保険

健康をサポートする医療保険 健康のお守り
保障内容

入院 手術 通院 先進医療 がん 三大疾病 七大疾病 生活習慣病 介護 終身タイプ

入院と手術の費用はもちろん、充実のオプションでお守りする医療保険です。

保障内容

ご契約例
医療保険(MI-01)B型・60日型(死亡保険金不担保特則・医療用健康回復支援給付特約(特定投薬治療給付型)・医療用新先進医療特約付)入院給付金日額:10,000円 保険期間:終身

新・健康のお守りの保障内容
  • この保険には死亡保険金と保険料払込期間中の解約返戻金はありません(死亡保険金不担保特則)。
  1. 対象となる新三大疾病は「がん(上皮内がん含む)」「心疾患」「脳血管疾患」です。
  2. すでに別の契約で健康回復支援給付金が支払われている場合には、付加できません。
  3. 被保険者が既に当社で所定の先進医療関係の保障にご加入の場合には、付加できません。
  4. 厚生労働大臣が定める医療技術・施設基準に該当するものをいい、療養を受けた日現在に規定されているものに限ります。そのため、対象となる医療技術・施設基準は変動します。

ご加入前にご確認いただきたい事項

手術給付金のお支払額について(入院日額10,000円の場合)
  1. 「公的医療保険対象の手術」「公的医療保険対象の放射線治療」とは
    公的医療保険制度によって保険給付の対象となる医科診療報酬点数表に手術料・放射線治療料が算定されるものをいいます。
  2. 臓器の移植に関する法律に沿った、受容者を対象とした手術に限ります。また、提供者側は対象外です。
  3. 「手術給付金」のお支払限度の例外
    手術料が一連の治療過程につき1回のみ算定される手術(網膜光凝固術など)や、放射線治療(照射)・温熱療法を複数回受けた場合は、施術の開始日から60日の間に1回の給付を限度とします。
    手術料が1日につき算定される手術(人工心肺など)を複数回受けた場合は、手術を受けた初日のみお支払いします。
  4. 責任開始日からその日を含めて1年を経過した日以後に行われた採取術が対象となり、手術給付金のお支払いは1回を限度とします。ただし、骨髄幹細胞または末梢血幹細胞の提供者と受容者が同一人となる自家移植の場合は対象外です。
1回の入院のお支払限度について
  • 金融機関を募集代理店として本商品へのお申込みをご検討されているお客さまはこちらをご覧ください。
  • お仕事の内容・健康状態・保険のご加入状況などによっては、ご契約をお引受けできない場合や保障内容を制限させていただく場合があります。
  • このホームページは商品の概要を説明しています。
    詳細につきましては、「パンフレット」「ご契約に際しての重要事項(契約概要・注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

HL-P-B1-20-00181(2020.6.2)